2016年07月21日

これまた先週と今週の視聴か

今回のハイライトは、録画をためにためていた「はいふり」を見終わったことかな。女子満載でしたよ。途中で乳のサイズが変わるキャラとかいるのもまたご愛嬌。

放送が終了したふらいんぐうぃっちを繰り返し再生してしまう今日この頃。続編やんないかな〜。早朝放送しても違和感のない爽やかなアニメだった。ほんわか。

獣王。
そうか、6人目が案外すんなり仲間になったのは、この「そのあとがいろいろある」に繋がるからか〜。まぁなんつーか、緑の「お前の性格が問題だ」とド直球に言っても全く操に伝わっていない感が恐ろしいね。なんだ、ここでも「操」という名前はそんなキャラクターなのか?とファフナーの「操」を思い出したくらいだ。次回は恋という錯覚に陥るらしいので、まぁ楽しみかなぁ。これきっと、後半は「操の社会性獲得計画」になるんじゃないのかと。

タイムトラベル少女。
2話で一応主人公は時間旅行から帰って来たよ。パパンには会えなかったが、ヒントは得られたからいいのかな。しかし現代のお菓子作りが、過去の問題解決のヒントになっちゃうんだから恐ろしい。そして父を狙う富豪らしき輩は、怪しい組織かと思いきや、ちゃんと警察を使える立場の人物なのかな。まぁあれがちゃんとした警官なのかはわからんが。

マクロスΔ。
・メガネによる新たなる宣戦布告。戦いが終わったから、勝利宣言で終わるかと思っていた風の星の民はびっくりしていたよ。そういえば、復帰した白騎士様は隻眼になられていたよ。そんなに重い負傷だったのかと、そっちに驚いたよ。前に近隣惑星に援助的なものを要請していた時の相手の反応がな〜「風の民は寿命短いもんね、やれることをやりたい内にやりたいんなら、手を貸すのはやぶさかではないかな〜どうせ短すぎるしね〜」という感じだったような。なんか今後も肝心な時に、時間切れになったりしないだろうな。
・まさかのハヤテパパンもパイロットだったと判明。アラタ曰く「優しすぎた」とのこと。軍の非道な命令に反発して脱走したとか?(ハヤテ両親の生死についてはよくわからない←本編で出てるかもしれんが、理解していない)そうそう忘れてた。フレフレの誕生日パーティーやってた。風の星のみなさんは、相変わらず悲愴な人と困惑の人と勢いの人といろいろいたよ。

ラブライブサンシャイン。
とりあえず3人は揃った感じだが、つつけば仲間になりそうなのが他にもちらほらいるな。ED見れば一目瞭然とか言ってはいけない。そんなこんなで、地元の皆さんがあり得ない優しさでしたね。

ラブライブ。
こっちはEテレでラスト2話の放送に気がついたから、それを見たよ!そうか〜こういう終わり方なのか〜。1年生が逞しくなったねぇ。

精霊の守り人。
出来るか?同年代の友達?という展開(違)。とりあえずあのまま野田キャラが辻谷キャラの家まで行く展開になんなくて良かったよ。皇子はここにいるよ〜(´ω`)

パズドラクロス。
主人公は出会った仲間と旅に出ることにしたよ。カッキーのキャラは、文字通り時間稼ぎのために市役所でたらい回しに遭ったとしか思えない。

斎木。
世間は夏休みに入ったのかな。

はいふり。
1〜12話まで一気に見た(眺めた)んだが、これは一気に見る方が良かったなぁ〜と自分の判断を誉める。1話はオンタイムで見たが、あの時に感じた「こういう話なのか?」という予想がいろいろ違っていたので、それは良かった。というか、その予想通りだったら正直見るのを止めていたろうに。違う話で良かったなぁ。総じて、絵はかわいかったです。しかしネズミの発生であんな大事件になるのはなぁ…隔離された船上だから仕方ないのか?というか、あのネズミは一体何だったのか。という説明は特になかったような、はたまたそんなに大事でもなかったのか。そして最終回は、現役学生の奮闘も良いんですが、個人的には生きる伝説(校長)の新たな活躍も見たかったです。むしろそっちを期待していたよ!(*´∇`)ラストは結構あっけなかったなぁ〜。他のメディア展開もあるのかな〜という感じだった。

オーブ。
ガイのキャラがまだ私の中では固まっていないので、緩く眺めています。

時に、最近真面目に真田丸を見ているので(といっても昼間の再放送)、世間の感想も知りたくて、ややネットを探索してみたが、上位に来るのはアホみたいな何の役にも立たないアレな感想集めたのばっかりで、端的に絶望した。あんなお粗末な内容の感想で、冒頭に「歴史にはちょっとうるさい私が感想を書きますよ」なんて謳っちゃいかんだろう。たいして歴史に詳しくない私でもどうかと思うぜ。というような感想ばっかりだったんだよ。ツィッターの方が情熱のある感想が拝めるぜ。記事にしてんだから、もうちょっと情熱くらいは感じたいな〜。アニヲタと同じ熱量を求めるなってことなのかね。生きててすいません。
posted by ナノッチ at 17:51| Comment(0) | 穴アキ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月15日

最早先週の視聴

なんか先週はバタバタしていたの、お休み番組が多かったせいかあんまり書くことがなかったようだ。

タイムトラベル少女。
新番組。なんか懐かしい絵柄だな。とりあえずあんまり長くなさそうだから、しばらく眺めてみようと思います。

マクロスΔ。
OPは前回のダイジェストだった。歌もフレイアが船から落ちるバージョンだったし。しかし何故主人公とミラージュが上着を脱ぐ必要があったのか。重力制御がないから、作業の邪魔になるからかなぁ。バールが無くてもワルキューレのライブは必要なのね〜という話だった(それだけじゃないが)。とりあえず最近はミラージュがかわいく見えてきたよ。フレイアも宇宙人感がだいぶ慣れたかな。
ワルキューレのアルバムが出てるのか〜カナメさんのAXIAが聞きたいから探しに行こう。(ソロバージョンが収録されるとは限らないが)こういうCMが見れるから、地上波はいいよな〜。

ラブライブサンシャイン。
なんか始まったよ。今回は地方の学校が舞台らしいな。相変わらず女子高の多い世界だぜ。キラキラしてるよな〜(*´∇`)

パズドラクロス。
なんか懐かしい流れ。パズドラはゲームもノータッチなので、これまた眺めてみたいぜ。

斎木。
おはスタでしか見れないので、OPもEDもないんだが、それが残念で仕方がない。テンポがアレ過ぎるので、原作ともまた違った楽しさ。ジャッジメントサンダーが、まんまサイラバで燃える。
posted by ナノッチ at 12:19| Comment(0) | 穴アキ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地味な日常

ここ数日、魔が差してPSPコルダ無印をやっていた。志水の取りこぼしスチルを集めたら、意外と順調にいったので(それでもまだ取りこぼしはあるが)、気をよくして火原の取りこぼしスチルを狙うも、こいつがまたなかなか狙ったイベントが発生しやがらない。そうだ、かつてPS2でやりこんでいた時も、こんな感じでパラメーター調整に泣かされたぜ。王崎もな!(涙)そんなオケ部の現役とOBに振り回されたかつての記憶が甦る。なんか疲れたので、また少し休むことにする。あの頃のもう少し「キャッキャ♪ウフフ★」していた気持ちも一緒に思い出せたら、いろいろ良かったんだろうにな…。いや、そもそもそんなにキラキラしていたのかな…。

最近は録画したアニメやらなんやらをDVDに焼くのがかなりな頻度なので、50枚入りを買ってもあっちゅう間に底をつくわけで。今回はサトーココノカドーのワゴンでTDKのを買ったんだが、なんか初期不良で使えないディスクが何枚か出てるんだよね〜。こんなのが続くと逆に高くつくな〜。しかし処理に待たされた挙げ句に「ディスクに異常がある可能性があります」という実に不確かな診断よ。また別のDVDを買わねばな…(´Д`)いつもは量販店の安いのを使ってるんだが、そっちでこんなエラーは出たことないぜ。値段もメーカーも関係ないな。これが相性なのかな。

ということで、我が家にはDVD再生装置しかまだないんだが、あんじぇらさんの8月の新譜はBD付きを予約したなんてのは内緒だぜ。一体いつその特典BDを見れる日が来るというのか。いつか買うから、それまではBDを光に透かしてキラキラさせておきます。
posted by ナノッチ at 09:05| Comment(0) | 穴アキ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月06日

今週の試聴

昨日からおはスタ録画を始めたよ。斎木目的。りかこさんが思ったよりも落ち着いた声だった。あの家族すごいからな〜これからが楽しみだぜ。岩田さんのクズ親父は期待通りだ。主人公もモノローグが流れるようで素晴らしい。燃堂は小野Dだった。こういう短いアニメは、脚本もそうだが、役者の力量がかなり反映されるよな〜とか思ってみた。

12歳。夏祭り。
ここあの大活躍だよ!b(・∇・●)ここあはね、多分どんだけはっきり高尾に拒絶されても認めないんだろうね。自分がはなびに劣る存在だと認められないから。しかしその価値観や比較は、ここあが決めるんじゃなくて、高尾が決めるんだよな〜( ´△`)ここあに安住の時はやってくるのかな。主人公カプは黙っててもそれなりに収まるだろうと勝手に考えているので、個人的にはここあの行く末が心配でたまらないぜ。作品が違えばいじめのターゲットになって、絶望まっしぐらのキャラクターだぜ、ここあよ…(´Д`)この作品だから「ただのショボい当て馬」で止まってるけどな。高尾の浴衣ですが、小学生の骨格にしてはしっかりしすぎだよな。
ゆいは桧山のママンと初対面でかなり微笑ましい展開だが、ゆいと同じ塾の赤髪の男子が不穏な予感。本編では「波乱」と言われたが。しかしまぁ今回はここのカプが一番平穏ではあったな。
もうね、いっそこの子らは無人島とかに行けばいいと思うんだよね。
で、10月からの2ndシーズンを前に、7月から再放送って…地上波なのにBSチャンネルみたいな扱いだな。人気あるんだろうなと思っておく。見るけど!b(・∇・●)
そして本屋で既刊が並んでいたので、表紙をざっと見たら〜ここあが表紙にいたような?なんだって、ちゃんとここあの鍋はあるのか?アニメでも見れるのか?そんなのが俄然気になってしまった、とうの昔に成人を越えた社会人。

アルスラン。
始まりましたな。今回の目玉はやはりパパンだよな〜。

獣王。
なるほど、ワールドはこういう切り口の「共に戦う資格はない」か〜。かなりわかりやすくかわいそうな6人目だなぁ。来週はお休みなのが残念な流れだな。

セラムンCrystal。
最終回だった。こんな懐かしの言い回しをもう毎週聞けないかと思うと、それはそれで寂しいな。話の流れ的には全く終わってないので、次のシーズンもあるかと思ってもいいのかな?で、どのOP、EDで締めるかと思っていたら、一番最初に戻ったよ。やっぱり最終回にまもちゃんEDじゃダメなんですかね。実施されても突っ込むけどね。

カバネリ。
最終回だった。前回、1本しか出てこなかった薬がまた出てきたので、「良かったねえ、主人公」と思ったくらいだな。結局マモは、親父の呪縛を解放できたから、なんとなく気になっていた若者らに未来を託したかったんですかね。私は途中あんまりちゃんと見れなかったので、結局のところカバネとはなんだったのかとか、カバネリは人間に戻れるのかとか、カバネリとカバネの寿命はどんなもんなのかとか疑問は尽きない。なんか続きそうな雰囲気は出ていたくらい。ちなみに再来週からは「4月は君の嘘」が入るらしいので、それが楽しみです。

ローニャ。やっと春が来た。
みんな、着替えくらい確保しとこうぜ。雪で体を洗うというのは、春に近付かないと出来ない芸当だな(屈強の野郎ばかりだし)。しかし春の叫びって、あんな絶叫だったのかと。
posted by ナノッチ at 17:29| Comment(0) | 穴アキ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月27日

週末の視聴

ゴースト。
三蔵解決。こうしてまたみんなのインフィニティを求める旅路は続くのだった。

獣王。
ワールドの改心が思いの外、速かったなぁ。もう少し引っ張るかと思っていたよ。まぁあんまり引っ張り過ぎて、結局「共闘はしない!!」で終わったらよくわかんない新キャラになっちゃうしな。

ユニコーン。
1回休んで、これまた濃いなぁ。

カバネリ。
え、また親子の確執の話だったの?しかもすぐ簡単に倒れる親父は大塚さんかよ。もう出ないのかな〜もったいないな〜。
いつも忘れるけど、無名の母親は桜井智さんなんだよね〜。
行方不明になっていた侍と博士がイコマと合流。イコマは無名に刺されたけど、急所を敢えて外していたことを教えてくれる侍はお気遣いの紳士だな。無名が黒煙のコアになるんで、それをなんとかしようという話に。しかもコアは女子にしかなれないんだって〜男子はバーサーカー並みにパワーアップはできるけど、何も残らないんだってさ〜。蝶からの呼び出し待ったなしだね〜。
なんか勢いで最終決戦に持ち込む雰囲気だったな。ミマモはすべてを無に還すのが目的なのかなぁ。親父を討ったからもういいんじゃないのかと。「恐怖」を親父にリフレクトして、満足したようには見えなかったがな。まぁ来週最終回なんだけどね。

ヒーローアカデミア。
最終回だった。やはり1クールで次に続くのか。このあと、ややヘビーな展開なんだけどね〜。スクールライフの楽しさもあるけど!

暗殺教室。
3回まとめて見たよ〜。クライマックスだな〜。

ふらいんぐういっちはお休み。せらむんは、録画時間がかぶり過ぎて録画できなかったのでした。来週の最終回は録画できそうだぜ。
posted by ナノッチ at 15:51| Comment(0) | 穴アキ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月25日

今週も視聴

ある程度また録画容量がアレになってきたので、まとめて焼いたり消したりしている週末。うん、週末っぽいよな!

12歳。ナツコイ。
夏休みの前からプールデートだぜ。今回はバカ男子トリオが、ダブルデートを小耳に挟んだため、それを冷やかしにまたは邪魔をしに現地でごちゃごちゃいる感じだったな。男子トリオはちょこちょこ冷やかしを差し込んで存在を主張してくるくせに、「気にしないで」と言うのがまたどうだかね。本当に「カレカノ語録」が目的なら、気付かれないようにそっとストーキングしてる方が、よりナチュラルな反応が見れて良いのではと思うんだが、やはり自分らが騒ぎたい欲求が先に出てしまう所が小学生なのかと。それにしても、「勝負に負けたら、お前ら帰れ」で本当に負けて、そのまま捨て台詞吐きつつちゃんと帰るあたり、やっぱりアホだなと思うわけで。
そして今回もまりんのレクチャーが凄かったな。水着の選択でナツコイすべてが決まるって、それは相手の資質もかなり問われる話ではないかと思うんだが…。
ちなみに今回は、ここあ出てこなかったぜ。少女マンガ的によくある流れは、ここあと堤(転校生)がタッグを組んで、あちこちに出没することかなと思うんだが、マラソン大会と誕プレ購入イベントでそのフラグはへし折られたからな。そこでいつまでもぐちぐちしていないところが、堤の少女マンガにおける立場の良さかも。そういう点では、今のところここあと男子トリオが憎まれ役かな〜。リア充を盛り上げるためのアクセントにしかならないかわいそうな立場だってことに気づいてほしい。どう転んでも、世界は彼らのためにある世界だからな。
そういえば、小学生女子をナンパする中学生が出てきたんだが、今でもこういう男子はいるかな。女子1人に絡む男子2人って、なんか駄目そうな予感がプンプンするんだが。しかもここで女子は複数のコップを持っていた。持っているコップの数で、ナンパの成功率を推測することは出来ないくらいなのか。年寄り勘繰りすぎ?(多分そんなに大事な場面ではないのかも。メインは、ナンパを阻止する桧山だから、ナンパ男子は結構おざなり)
来週は花火大会に参戦だぜ!個人的には、打ち上げ花火も線香花火も、燃えて散るのは同じ一瞬の輝きだと思うぜ。

ローニャ。地下室。
無事に再会したきょうだいだが、どうしてもこのきょうだいの行く末が心配で仕方がないねぇ。

精霊の守り人。
バルサ、鍛冶屋に値踏みされる。新しき刃をうつに値する人物だとは判断されたようだ。殺さずの違い。まるでるろ剣(違)。

マクロスΔ。
新統合軍のエリート意識が鼻につくぜ。まぁこの辺が、風の惑星がいろいろ立ち上がりたくなる理由なんだろうな。
何故か「ラグナを守ろう」の会になってた。
マクロスエリシオンやっと発進。あんだけでかいとなぁ、序盤ギャグだったし。
強行ライヴってすごいね。有無を言わさず、勝手にやりますよ的な。
ミラージュが昇進して中尉になってた。メッサーの穴を埋めるプレッシャーだが、君はメッサーではないので、同じになる必要はないのだよ。まぁでも「ここで中尉ならば…」と考えることは必要だと思うが。
風の陛下が男前な今回だったな。ひろし財団は10%増加の話をしていた。

はいふりを見ないままに、10話がたまっている気がする。いっそのこと、終わってから一気に見ようかな〜←1クールだと勝手に思っている。
posted by ナノッチ at 22:41| Comment(0) | 穴アキ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月21日

アニメ見てるよ

最近真面目に忍たまを見てるんだが、OPの絵も変わったのね〜。登場キャラかなり増えたな〜原作を思い出すわ〜。

12歳。オリヒメヒコボシ。
来たよ、七夕で相手の仲を引き裂く作戦が。しかし思っていたよりもぬるい作戦だったし、相変わらず他の男子はアホだった。ここあ、お前の人生それでいいのか。「相手に知られたら効果がなくなる」という制約が途中で消えてるな。さすが小学生、自分に都合の良い解釈だな。今回の騒動に対する同級生の「さすが高尾。恐るべし」のコメントに尽きるな。帝王の転校生(堤)が出てきたので、まだこのクラスにはいるようだ。私の中では、マラソン大会から存在感消えてたよ。日頃からチェキで隠し撮りしまくってるアホ男子が普通に存在する学級はかなり問題ではないかと。担任も若干使えない感じがして、そこはまたリアルだなぁ。
そしてチェキが未だに使える商品なんだと実感よ。次回は夏の恋か〜ほんとリア充だな、このアニメ。
ところで、この番組におけるアニメの扱いはどうなってんだろう。情報局がメインなのか?個人的にはアニメが本編なんだが。本来のターゲット層はどっちなのかね〜。

マクロスΔ。ありがとうさようなら中尉(昇進しないのか?)。
ほぼメッサー君を送る話だったな。メッサーとカナメの間に恋愛はなくても、戦友の絆は確かにあったと思うぜよ。しかし、メッサーの機体から出てきたタブレット、一瞬アラタの写真かと思って焦ったぜ。まさかの隊長推し?的な。
風の星的には、ひろし財団の力を借りてやたらでかい遺跡と言う名の戦艦も起動成功。指揮も引退してるかと思われた陛下が立ち上がったぜよ。クラゲ側のお通夜とは違い、かなりやる気満々なモード。白騎士は、死神がバール化してるのは気付いたのかね〜。だとしたら、それで宿敵の寿命が縮んだのはまぁ致し方ないことだと思うんだろうな。それぞれの都合。相手を美しく散らすために心臓を一突きだったのかと、勝手に考えてみた。白騎士の美学的に。けんぬは小物テイストが毎回増すが、これから目を見はる成長とか期待してもいいのかな。

ローニャ。
本当にローニャは父親によく似てるな。みんな少しでも将来を憂えたりすればいいのに。でもそんなんだったら、今の立場にないのかな。

カバネリ。
後半9分しか録画できなかった。甲鉄城のみなさんがまもキャラんとこに攻め混んでた。領主の娘とそのお付きの武士はどうなったんだか。まだ合流はできてなさそうだったが。とりあえず見た限りでは、無名がまもに反旗を翻したが、あっさり陥落。まもの命令で主人公を刺してみたり、主人公は右腕をブッ飛ばされてみたり、その勢いで妹の石も飛んでくし。そのまま列車から転がり落ちてみたり。梶キャラは主人公を庇って絶命してみたり。なかなかに希望のない終わり方でした。来週はちゃんと録画できてるといいなぁ〜。しかし、友を失った主人公に感想を求めるまもの嬉しそうな感じがまたきもいなとか。ありがちな感想でした。

セラムンCrystal。
セーラー戦士たちの「役に立たない」感がなぜか際立っている。大丈夫かな、これ来週見れるのかな。

ゴースト。
何故この段階になって、アイドルオーディションなんだ。たこ焼きの何故ツッコミとはまた明らかに違う「何故」だぜ。
posted by ナノッチ at 11:17| Comment(0) | 穴アキ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする