2016年11月14日

今週の視聴

何故かぷりきゅあ5が始まった。思わず見ちゃう。懐かしい上に可愛らしいので見てしまう。しかも微妙な日替わり放送。いつまで追えるかわからないけれど、追えるうちは追いたいね〜。

12歳。
2シーズンに入ってからというもの、録画したっきりです。これはもう溜めて見ることにした。

夏目・伍
原作も読んでいるといつの間にか涙腺が緩んでいる。加齢か。

ねほぱほ
見てしまう番組。人形の小道具がいちいちいいよね。

タイガーマスクW
深夜っぽくなってきた。地上波というよりもCSのような気がしてきた。地上波だけど。田舎だから、見れることが実に驚きです。

精霊の守り人
バルサのかっこよさとタンダのかわいらしさを眺める日々。

デジモンアプリ
モンスターの名前が、合成される毎に違う名前に変換される自分が年寄りだと思う。

オーブ
女子の敵は女子である。そして女子の味方は女子である。ラストのガイさんのポーズがいちいち良かったぞ。

クラシカロイド
パパンが軽すぎる。まぁ大川さんだし、違和感ないな。とりあえず、住人は家賃を入れる努力をしてください。

3月のライオン
前に「グレーテルのかまど」でラムネの話を見たので、そこまで見れるのかな〜。

こねこのチー
いつまでたってもチーはかわいいんだねぇ。

獣王
朱色が「バード」ってのはどうなんだろう、いきなり広い括りで来たな。

えぐぜいど
そろそろ疲れてきた。暫く置いてから見るかもしれない。

まほうつかいぷりきゅあ
ずっと録画をためていますよ。

DB超
トランクスの剣はやっぱりぶったぎる剣だったのかね。

鉄血
アストンが卒業。裏切り者はさっさと消えましたが、こいつを派遣した組織はどう落とし前をつけてくれるんだろう。マッキーとミカが普通にお菓子食ってて和んだ(マッキーは食べていない)。ガリガリの妹はいつ出てくるんだろう。そして次回からOPが若干差し替わってくれることを希望する。

舟を編む
スタンドプレイの代償ということでしょうか。まぁでも居場所がまだあるだけ良いのかな。しかし大渡海の発刊まではまだまだ先が長そうだな…。翌週いきなり数年後とかになりそう。きみのぞか!いや、きっともっと長いスパンで。

posted by ナノッチ at 16:17| Comment(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月06日

今週の視聴

原稿が終わったのと、改変時期でいろいろとバタバタはしていたが、見るものは見ているつもり。しかしマクロスΔは最終回があんなんだったので、歴代のマクロスもあんなんなのかと不思議な気持ちになっている今日この頃。どうでもいいか。とりあえず、カナメさんのソロ歌を心の支えにしています。

タイガーマスクW
何故か地元でも始まった。オープニングの3年前のバトル、いろいろとひどくね?レスリングにあらぬ誤解を与えるのでは。といっても実際のレスリングはまったくわからんが。でも凶器装備したり、決着ついた後に追い討ちで攻撃すんのは美しく無さそうだが。
まさかの討ち入りかよ。見事に私怨だが。しかし平成で見ても、虎革のマントはじわるな。
とりあえず、キャラデが香川さんなのでそんな煌めきを感じる。EDは馬越さんだ〜。東映って感じだわ〜。なんかいろいろ突っ込み所あるし、声も豪華だし。これが深夜アニメか〜(´ω`)と感慨深いです。暫く眺めたいです。しかし何故かリメイクされたキャシャーンを思い出したな。馬越さんだから?

クラシカロイド
ここまで言われるからには、最後にはギョーザの謎もきちんと明らかになるんだろうなと。

以下、感想は適当ですがちゃんと見ている番組。

3月のライオン
基本的に暗い。見るけど。玉のような友人の話には癒された。

精霊の守り人
バルサの過去が明らかになってきた最近。

鉄血
何かの回収があるんじゃないかと、まだ今回のシリーズは録画を消せない。

舟を編む
癒やされる深夜アニメ。じしょたんずは、まだもちろん見分けがつかないぜ。

獣王
ハンターさよならの回だった。これでもかと感情的なハンターだったなぁ。

デジモンアプリ
急に仲間が増えたが、意外なほどにあっさりと受け入れられたのがまた意外だな。まぁこんなもんかな。

オーブ
何だかんだで見ちゃう。ハードボイルドリバーって、結構そのままなんだな。

エグゼイド
まだよくわからない。

12歳とプリキュアは録画をためています。
posted by ナノッチ at 23:30| Comment(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月03日

今週の視聴

そろそろ改編期だな〜。

サンシャイン。
最終回だった。予選の結果が出なかったのはまぁ予想の範囲内だったが、まさかその予選で卒業式みたいな劇をやるとは思ってなかったので。そうか、これが「観客を巻き込むタイプ」の展開なのか。ところで、私は今の今まで「村の星女学院」だとばかり思っていたぜ。なんてひどいネーミングだろうと思っていたら、「浦の星」だったのか。海だもんな。これが今回の収穫でした。

マクロスΔ。
これまた最終回だった。まぁなんとなく終わったかな。なんかいろいろ突っ込み所はあれど、重要じゃないキャラの扱いはやはり重要にはならないんだなと。そのまんまか。しかし誰かミラージュを救ってやってはくれないだろうか。そんな感想に終始したよ。
なんか、分割2クールじゃないかと囁かれているようだが、確かに続きそうでもある。解決したようなしていないような。まぁ、どっちでもいいかな…。

獣王。
操に「言われっ放し」耐性がついてきたぜ。そしてオチはまさかのタスクだったと。なんでじゃ。

ライダーエグゼ。
いや、主人公の命を救った執刀医って野村さんだよね。しかしどんな交通事故でどこを切開することになったのか、全くわからん始まりだったな(多分そんなに大事ではないかと)。なんとなく、刑事モノだったライダーを思い出したよ。名前忘れちゃったけど…。

デジモンアプリ。
主人公の友人が不思議なキャラだなと思っていたら、今回のラストで早速そんな闇を出さんでも…といった初回でした。随所にワートリみたいな…。

鉄血2。
そのまんま始まったな。

ローニャ。
最終回だった。今の今までじいさんが父親の父さんだとは知らなかったよ。

RINNE。
最終回だった。また3シリーズが始まるようなので、待たれるわ〜。楽しみだなぁ。

秋からのEテレ新番組では「クラシカロイド」が製作発表からずっと待っていたので、見るぞ〜。「3月のライオン」も見るぜよ。
Eテレと言えば、この週末、久しぶりにおかあさんと一緒を見たらうたのおねいさんは変わってるし、キャラクターぬいぐるみも変わってるし、絵柄がなんか近代的だし、声にはタカノリさんがいるしで、いろいろ置いていかれた。日進月歩じゃのぅ…。 とりあえず、今のうたのおにいさんのキャラは結構好きなんだよな。
posted by ナノッチ at 08:27| Comment(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月28日

今週の視聴

獣王。
やっとボスが動くようですな。ハンターの小物感が増すな〜。

ゴースト。
タケルの制服姿の似合わないことよ。予告で「謎の訪問者」とか出ていたが、個人的にはライダー自体が十分に謎の訪問者なんだが。アラン様、似顔絵うますぎじゃね?旅立ちにたこ焼き機を小脇に抱えるライダーってのも、なかなか小粋だよな。
新しいライダーを短パンと取るか、腿長ブーツと取るか、悩むところだな。あと、アイマスクのせいか、ヒゲがあるようにも見えるぜ。お面を担いでいるのも、ゲームのアイテム要素かな。

タイムトラベル少女。
まさかの置き去りだったな。御影が偉人の仲間入りしちゃったよ。これこそタイムパラドックスに通じないのかと。前回今回と駆け込みのサッカー少年も落ち着く所に落ち着いたようだな。しかし素直に「これで良かったんだ」とか言っちゃうパパンは大丈夫かと突っ込むしかない。将来、ワカの兄貴があの機械を作って辻褄を合わすのか。リンゴと交換された例の本は焼失したが、なくなった経緯とかうやむやのままにしとくのはかなりどうなのかと。いろいろ疑問は尽きないが、あれは雰囲気と余韻で許される締め方なのか?

マクロスΔ。
次回最終回らしいんだが。ミラージュがもう悟りの域に達しているので、ハヤテとフレフレのラストは結構どうでもよくなった。余韻締めではあったが、特に響くものはなかった。というか、なんか危なげな作画が結構あって、たまに隊長がとんでもなく短足になっていたりして肝を冷やした。最終回は普通な作画がいいな〜。風の惑星の王族は「我々こそが解放軍也」とか言い出したよ。ヤバイ方向だよ。まぁ王族だから仕方ないか。人民を解放するために、歌姫を捕らえて意のままに使うと。

サンシャイン。
予備予選通過。ミューズのお参りに向かうアクアご一行。おいかけるんじゃない、自由に走り回って駆け抜けた先がきっとゴールなんだ。と、なんだかわかったようなわからんような競争の原理を無視した展開に。てっぺんを目指すということは、そういうことなのか?というか、アクアご一行も「学校を宣伝して入学希望者を増やして持続可能な学校経営に寄与したい」というのが基本理念ではなかったのか?それがきっかけで集まったが、「みんなそれぞれに輝きたい」というのが今の理念なのかな。まぁ女子頑張ってるのはかわいいけど。これも次回最終回らしい。

ローニャ。
ビルクママンのコメントに尽きるな。あんな喧しいところにずっといなきゃいけないなんて、苦痛でしかないぜ。

精霊の守り人。
最近OPがだるいので早送りをしていたのだが、久しぶりに見たら絵が変わってたな〜。
しかし星詠みの長老は、アホすぎだろうと思ったが、改心がマッハだったのでそんなにアホでもなかったのかと。というか、優秀であれば、行くべき道を見誤るのも大概にしてほしい。それぞれがそれぞれの本分をまともに遂行しないと国が乱れるんだな。

任飯。
良い最終回だった。最後の「飯にするか」は軽めでしたな。
posted by ナノッチ at 09:58| Comment(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月22日

今週の視聴

マクロスΔ。
まさかの中島に卒業フラグが。護衛のいないワルキューレライブなんて、いつも以上に生命の危機しか感じられない。あ、フレフレは今回のライブで手の甲に白い結晶が現れ始めたよ。風になるパイロットと一緒で、歌で風になっても生命を燃料にしてるらしいよ。
今回の流れは〜陛下の御前で茶番劇な裁判→死刑確定→執行→お約束の逃亡→ライブ強行→増援到着→被弾→撤退。という感じだったかな。三雲さんは眼鏡に囚われて、「あなたこそ伝説の星の歌い手」とか謎の呪文で記憶に干渉されて、泣きながらいつもと違う歌を歌っていたよ。遺跡から何かしらが盗まれて、レディMがそれを使って作ったんだろうとかいう流れだが、果たして本当にそのままなのかな。そしてこの話は2クールで終わるのか?しかしそれにしても、風の惑星のムササビ隊の登場が、違う笑いを誘うぜ。カナメさん頑張って。ひろし財団の人は声が小形さんに変わっていました。そうなったら最早「ひろし財団」というニックネームも使えないのでは(自分への突っ込み)。

ローニャ。
やっと建設的な話になってきた。しかし次回で親父らが対決して、その次が最終回かよ(確か全26話)。早いな。

こえ恋。
気が付いたら、クリスマスだったよ。こういう話に出てくる「ライバル女子」というものは、主人公に敵意を持つタイプが多いから、一気に不穏になるな。対して、主人公に片思いする男子は憎からずな方向になるのがまた落差を感じるぜ。まぁここで、主人公の想い人に嫌がらせをするような男子だったら株が下がるよな。という男女の位置の違いを感じてみた。

侠飯。
来週最終回か〜。早いな〜。しかし今回は、火野さんの発言に、今はもう出てこない同級生が生きているのを感じて物悲しくなったよ。

精霊の守り人。
星詠みの長老らしき人物が王子の生存を知っても、揉み消しのためにまた王子は命を狙われるんじゃないのかと思いましたよ。なんていうか、野島1人の手には余る案件だよなと常々思う。
そんなこんなで、王子とバルサの仲間たちは新たな旅に向かうのであった。滞在先での過ごし方って、大事だな。

獣王。
海賊の余韻は特になかった。相変わらず、鯨とハンターがグイグイ来ている。今回も空回りになってしまっている操を見るたびに、「お前のその釣竿キャラは飾りか?今こそ大物を釣り上げる時である!」とナレーションつけたくて仕方がない。

ゴースト。
今日が最終回かと思ったら、次回のバトンタッチが最終回のようだ。今回のはあんまりちゃんと見れなかったので、正直よくわからなかったが、結局タケルは人間になれたのかな。なんでなれたのかはよくわからなかった←ちゃんと見てないから。
新しいライダーは医者なのか。医者なのに、なんであの外見なんだ。ライダーと職業は関係ないからか。

ちまちま見ている「坂本ですが」は、クリスマスの話がやってきた。予想外にノブトシさん声がやってきたので、絵柄と相まってゲトバカを思い出したりもしている。懐かしいぜよ。
posted by ナノッチ at 13:11| Comment(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月15日

今週の視聴。

ローニャ。
そういえば、ローニャは家出の間、髪の毛は伸びてなかったのだろうか。ビルクもだが。冬が来る前に、それぞれの家に戻れて良かったねぇ。

精霊の守り人。
いろんな世界が交錯するなぁ。前回の虎はやはりバルサではあったが、不思議な槍のおかげで、人を斬らずに済みましたよ。逆刃刀か?そしていつ野島も建国の書が偽物だと気付いたんだろう。見逃したかな。

獣王。
豪快はさ、全てに上乗せできるんなら最強なんだろうけど、実際はそれだけじゃ済まないんだよな〜とか思い出した。しかしロボット搭乗時、「回せばいいってもんじゃない」とは驚きだぜ。私もとりあえず回せばいいもんだとばかり思っていたんだぜ…。しかし巨獣ハンターは思っていた以上に、本編に食い込んでくるな。今までのシリーズで食い込んでくると思わせながらも、意外にあっさりと消えていった輩もいたというのに。

ゴースト。
イゴールはビンタ要員なのか?今回のライダーは変身の段階が増すと、禍々しさも増すな。個人的には、兄上と一体化されていた時の姉上の姿勢がどうだったのか気になるくらいですよ。

ユニコーン。
100秒の解説とあらすじ補足までしたのに、OPまでちゃんとあってビビったよ。緑の結晶がファフナーを思い出したなんてのは内緒だよ。

7つの大罪。
今回は短い話がメインなので、全体的に同人誌みたいで微笑ましい。そして本編の微笑ましさからラストへの落差よ。なんかもう、君らの目的とか過ちとかあんまり覚えてないんだよね…不真面目な視聴者ですいません。
そして10月からはここでガンダムか〜。

こえ恋。
逆お見舞いのイベント来たな。メロンパンとその周辺も同じようなことでまた衝突事故を引き起こしてるし。いやぁ微笑ましいので、ユルく見守りますよ。生徒会長は来週くらいに出てくるかな。会長もいいけど、会長の周辺もキャラが立ってていいよね。

サンシャイン。
フルメンバー(1人欠席)で予備予選の特訓してる。プール掃除は裸足でやるもんなのか。
長く近くにいる友達に限って、肝心なところは打ち解けていないものなのでした。主人公がアホで良かったね。いや、アホではないんだけど。この予選を見て、「アクアのメンバーが増えた」と気がつく人たちはいるのかな。まぁ人数が増えると華やかにはなるしな〜。それを考えると、少数精鋭でやってる他のグループはすごいな(そこか)。
posted by ナノッチ at 10:25| Comment(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月08日

今週の視聴

ひっそりと「坂本ですが」の円盤を眺めています。声が豪華だな。こういう学園モノが久しぶりで何だか新鮮だわ〜。これもTBSの深夜なんだな。ファフダスを思い出すぜ。ちなみに私がほぼ毎日見てる学園モノは「斉木」です。

マクロスΔ。
眼鏡は秘密の呪文を使って、三雲を秘密裏に拉致。悪い顔だぜ。取り逃がしたと聴いて、白騎士は不審に思ったんじゃないかと。ちなみにカシム(りんごの生産者)は寿命だぜ。
しかしマキナが三雲の背中に雪を入れるイタズラをしていたが、あの雪玉はでかすぎでは。あれの10分の1でも十分に効果はあるぜよ。あの量の濡れ方では、その後の方が心配になるぜ。まぁあそこの気温もどんくらいなのか。そして個人的には、あんなでかい雪玉が入るだけの隙間が空いた襟元な服で雪国にやってくるなんて、雪国を舐めてるとしか思えない。いや、未来はインナーがすごいのか?軍人のミラージュよりも良いインナーを着用しているイメージのアイドルセンター。3歳のアンドロイドはもっとすごいのか?そういや、前回急に挿入された「三雲もハヤテが気になってます」エピソードは今後関わってくるんでしょうね。
ハヤテの不思議な髪の毛は、簡単に手で千切れるようなもんなんですな。しかも投げ捨てられたそれは、固そうな材質だった。ルンルンなの?
三雲を「星の歌い手」と評して、自分の翼を捧げるとか言ってるが、これすら噛ませ犬で、最後のおいしいとこはフレフレとハヤテがかっさらっていくんだろうか。主人公だし?
過去の精算を次世代に求めるのはどこでも一緒なんですかね。「事情があれば何をしてもいいのか」それはそれぞれお互い様だよね。事情の位置もね。正義なんてものを振りかざすのは、後ろめたい証拠だぜ。いろいろと悩ましいね。そろそろ最終回じゃないかと思ってるんですが、どうなんですかね。違うのかな。

ユニコーン。
なんでもできるシステムだな。とりあえず前々回くらいから、「今日は最終回か?」と思うくらいかな。しかし今回のガンダムを見ていて思うのは、1年やんなくてもちゃんと話はまとまるということかな。まとまらなかったり、なんだかよくわからなかった1年もやってたガンダムは一体何だったのかと。半年だったっけ?←もうあんまり覚えていない。
この時代はもうアムロは亡くなっているのか?←すいません、最初のガンダムもちゃんと見ていません。
最後の最後で浪川キャラにも見せ場がやって来るのか?
どうでもいいけど「帰還」ってつくタイトルは何だかたぎるよね。「戦士の帰還」とかな。

四月は君の嘘。
梶キャラの妹出てきた〜。ヒロインも病状が深刻になってきた〜。椿は進む道が見つかったのかな〜。

サンシャイン。
海の家と夏合宿。ピアノ女子と主人公の更なる雪解け。
posted by ナノッチ at 16:38| Comment(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月04日

今週の視聴

先週あたりに、声変わりのひろしを初めて見たよ。一緒に見ていた甥が「ひろしの声、もっと渋かったよね」と。気づきましたか、小学生でも。(私も子どもの頃に見たキテレツ百科のコロ助・ブタゴリラの声が変わった時は気が付いたくらいだが)若返ったんだな。まぁでも、放送開始当初のひろしも若かったろうから、それに5歳と0歳の子どもがいる30代のお父さんと考えれば、これはこれでアリな方向性なのかも。個体差もあるけど。

獣王。
マーベラス出てきた。そうか、宇宙だからか。シリーズ初回から数えて1999回か〜、長いなぁ。そりゃ40周年だもんな。そしてキューブがそのまま埋まってるのって、うっかり過ぎないか。変身グッズの声の人は、太古のキャラになるんだな〜。海賊の関さんはそんな扱いではなかった記憶だが。しかし海賊は、キーでシリーズみんなに変身できるから、さながらVSのようだな。便利だな。
宇宙消臭剤ってなんだろ。最近の巨獣ハンターがかわいさを増してる件について。しかしあの怪人が泥ぼっくんにしか見えてこない。
良かった、来週こそ海賊の中身が全員出るぜ。皮でもいいんだけど、せっかくなんで中身も見たいよね。これが2000回か。40周年の歌は、毎回お馴染みの枕詞が満載で、当時のいろいろを思い出してしまうくらいです。説明としてはかなり端的な枕詞だよね…ジェットマンをトレンディとしか評せざるを得ない事情もわかるけど。友よどうして。
関係ないけど、ゴーバスターズの走り出す際の掛け声とポーズがかっこよくて大好きです。

ゴースト。
兄上の説得のため、心に入り込むタケル。それもなんだかアレだが。とにかく今回は、みんなが自分の心に自身で呼び掛けて、答えを探したり見つけたりする話かな〜。
拙僧の開き直りが清々しいな。確かに、わしらはまだまだ修行不足だ。今すべきことは修行しかないんだな。そして心に従うか〜。心に従うことと、激情に呑まれることは違うからな〜。

マクロスΔ。
三雲さんが復活して、敵地に乗り込む戦いとライヴが始まるんだが、1人乗り気じゃないフレフレにハヤテとミラージュが声をかけるが、視聴者としては「まだその話、終わってないのか?」とかなり呆れ顔。そして三雲さんがフレフレを平手打ち。ありがとう三雲さん、優しいね三雲さん。そこで目が覚めたフレフレ。フレフレはいつも、歌に関しては三雲さんのことしか聞かないんだな。群れのリーダーと認識してんのかも。そう考えると、ミラージュの思いはフレフレには全く届いてないんだな。まぁ、ミラージュもフレフレをメインに伝えた訳じゃないし。そして勢いだけで風になるハヤテは、肝心な時に暴走発動。そんなバーサーカーを庇うミラージュ。ここはバーサーカーを死なない程度に撃つべきでは?と思っていると、大方の予想通りに「大好きホールド」発動。しかもそれがフレフレの思念と相まって、ハヤテの暴走が終了してしまうからガッカリだ。ハヤテに取りすがる女子2人の映像が差し込まれてから、何度「ナニコレ」と突っ込んだことか。とりあえず、カナメさん
のピンチを救ったのはアラタ隊長だったことに和みましたよ。メッサーの導きはどこ行った。
リンゴの苗木を息子に送る手はずを整えた父親は、風になりルンを使い果たして絶命していたよ。

ローニャ。
鳥女に追われて滝壺から生還したローニャとビルク。身体能力高いお子たちだぜ。次なる使者はママンだった。しかし当のパパンが来なければ意味が無いことを気付かされるのだった。しかしローニャが城に戻ったら、ビルクはどうするのかな〜。山賊が掃討されつつあるのは、前回出てきたしな。

こえ恋。
まだ文化祭。会長かわいそう。あんなに貫禄あるのに。でもそれもまた会長の魅力だがな。
いつも思うが、松原くんの紙袋はただのクラフト用紙とは思えないくらいの強度だよな。しかし本人が握り締めると、ちゃんとシワがつくんだよな。この辺、結構なファンタジーだぜ。
あちこちですれ違いというか接触事故みたいなことが頻発しています。さすが恋愛イベントの文化祭。ちゃんと見守るメロンパンは、切なさ倍増だな。最後の川栄は、照明の効果で松原を刺すのかとハラハラしたぜ(凶器は持ってません)。

サンシャイン。
3年生ようこそ。妖精は生徒会長だったんだね。

精霊の守り人。
山月記だった。虎になったのは、カルボの方だったのでは。

おそ松。
自意識ライジング来たぜ。なんであんなに多種多様な自意識になっちゃったんだろうな、6つ子。じょし松さんが完結してしまった。しかし男子だったらニートになるけど、女子だったら一応もっと社会に関わって生きていけるというのもなんだかなぁ。あの6つ子たちは、ちゃんとそれぞれ独り暮らししてるみたいだし。

四月は君の嘘。
毎週2話放送してくれるので、進行が早くて見てる方は大変助かる。OPとEDが変わったので、そろそろ後半かな。やっと主人公母が、人間らしく描写されるようになったよ。最初の頃は、まるで亡霊だったもんな。母親が同級生に「自分には時間がない!あの子はピアノで食べていける?ちゃんと靴下はける?」と慟哭するところは見ていて、辛かったな。いろいろあったけど、その想いが届く息子に育っているようですよ。まぁでもメインは主人公の周辺の恋愛模様なのかな。椿は自分の気持ちに気付く頃には、取り返しがつかないことになっているのか。そもそもヒロインの体調はどうなのか。という感じの今の辺りです。実写映画があるから、アニメを放送してるんだろうな〜と思える今日この頃。
posted by ナノッチ at 15:48| Comment(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月26日

今週の視聴

毎週の侠飯が楽しみでいるというので、番組の先行きが心配である。せっかく「あなたの侠飯を募集!」とかしてんのに(そこかよ)。
マクロスΔ。
三雲さん復活。フレフレには立ち入れない、ワルキューレの歴史の話でした。アラタ隊長とカナメさんの出会いにもえ。メッサー君はまだ生きてるんだな。そんで風の惑星は新たな人体実験をしつつ、「デルタ波」というタイトルも回収していた。若き陛下の体はかなりパキパキに蝕まれていたよ。この陛下は30代まで生きられそうにない雰囲気だぜ。白騎士と眼鏡の間も揺らいでいるぜ。

こえ恋。6話
先週バーベキューに行ったばかりだと思ったら、もう学園祭の話になってた。これじゃあっという間に進級(卒業)しちゃうな〜。いや、その前に、恋愛一大イベントのバレンタインあるよな。

ユニコーン。
マリーダさん卒業。この後も出てきそうな卒業。

獣王。
そういえば主人公は大学卒業している年齢だったな。そりゃ同級生の結婚式に呼ばれたりもするな。こういう番組の「結婚式」って、あくまでも「式のみ」なんだよな。現実にはそれに「披露宴」が付随してるよ〜。そこには「昨日知りあって意気投合したんで!」な理由で飛び入り参加は許されないよ〜。そんな世知辛さ。

ゴースト。
ここまできたら、タケルはもう人間じゃないかもしれない。(毎週言ってるけど)

サンシャイン。
アクアのみなさんの、おのぼり感が出過ぎてたんだろうな。ベストを尽くしたが、観客の心には届かなかったってことかな。
しかしこの世界ではスクールアイドルは世紀末救世主かなんかなのかな。今の少子化の影響は、現役学生に過酷な試練を与えるもんなんかな。学校を存続させる努力は、大人もちゃんとやってるんだよな…。まぁ、前のシリーズでもここを乗り越えたら、この葛藤を忘れるくらいの楽しげな展開になったりしたんだけど。悔しさを認めることから始まるらしいよ。
で、ずっと気になってるんだが、EDでメンバーが並んでボンボン持ってるとこ、後列の子が背が高いのか足が長いのか、前列との対比がすごくていつも何かしらの危機を感じてしまう。

おそ松。
女子松とイヤミレースだった。スズケン凄いなぁと思った回。私は結構、女子松さんが好きなんだよな〜。なんか一番違和感なく聞ける(それもどうだ)。合コンでおそ子が「バカか?男はバカなのか?!」と絶叫するとこなんか大好きだ。本放送はこの辺から見れなくなったので、来週からも楽しみだな。
posted by ナノッチ at 15:14| Comment(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月20日

今週も視聴してます

私はアニメをバンバン見ていても、キャラの名前をほとんど覚えていません(流し過ぎか?)。大体記憶に残るのは「声が知ってる人なら、その名前」または「そのキャラの外見的特徴(あの金髪の子、とか)」「そのキャラの内面的特徴(いつでも前向きな子、とか)」くらいかな。キャラによっては特に特徴がないという素晴らしい選択肢もあるんだが…。後はイレギュラーだが、「作中で名前を連呼されてるので、音で覚える」というのもあるな。ファフナーとかまさにそんな感じで、ROLは「主人公→まも」「ヒロイン→ユミ(まもが連呼してるから)」という記憶の仕方だったよ。不真面目ですいません。

ユニコーン。
怨みの戦士に成り果てた浪川がきたよ。マリーダさんも万全ではないが参戦。マリーダさんは声がROLのユミなので、幸せになってもらいたいんだよな〜。思い入れの方向が違うと言うのはわかっていますよ。で、GガンのCMを見て、ややたぎったよ。

マクロスΔ。
ミラージュしか応援できなかった。ハヤテとフレフレはなかなかにグダグダしすぎていたぞ。フレフレ以外のワルキューレのみなさんはがんばっていたな。まさかあんな直ぐにエラーが出るとは思ってなかったが←これこそ楽観視か。ワルキューレのみなさんは、いつも全体行動する時は、誰かが別行動だよな(それは全体行動ではない)。隊長は隊長で「もうあんな思いはしたくない」って、メッサーの時は堪えられる自信があったのかよ。それもどうなんだ、楽観視過ぎるだろ。
白騎士は陛下の担当医が急に変わったので、部下に頼んで薬を調べたりもしてるよ。天と地を飛ぶ騎士団の絆に翳りが出てきた感じかなぁ。どうでもいいけど、風の惑星のみなさんのルンルンは、散髪すると場所が変わったりするのかな。(あの光る部位の名前は知らないが)今回はなかなか絵が懐かしい硬さだったよ。このひろし財団は続投してくれるのかな、藤原さん…。

アルスラーン。
サクライに引導が渡される。ちょうどよいタイミングでエトワールも到着。兄貴は一緒じゃなかったのか。来週は最終回。

ローニャ。
なくなったのはナイフじゃなくて、お互いの心の余裕だったよ。

ゴースト。
やっとセインが敵の配下だと気付きましたな。拙僧の活躍フラグは回収できたのか?

獣王。
本音をぶつけ合ったら仲良くなれるのか。まるで川原の喧嘩→夕焼けのパターンだな。そしてボスの幹部がボスに怨恨がありそうな設定が出てきましたよ。

タイムトラベル少女。
ペンダントの使用方法については、主人公が迂闊すぎではと思いながら、まぁスローテンポな子だからな、仕方ないか。そしたらワカが恋愛脳でキャラ崩壊していた。まぁなんとかなるでしょう。しかし回を重ねる毎に、過去への干渉が増すばかりだな。
現代では岩田さんが出てくるし、過去では岸尾さんが出てくるし。それにしても、作画が毎回ノスタルジーだ。

サンシャイン。
何故か東京のイベントにおよばれのアクアのみなさん。前日入りした神田明神でライバルに出逢う。このライバルらしきスクールアイドルは、アクアより前にステージに立ってるから、同じくらいの新人なんだろうな。なんかこの番組見てると、たまにミュージカルかなと思うことがある。

岡本さんのPVを初めて見たんだが、かなりキラキラしていて、かつての小野DのPVを思い出したよ。いつの時代もPVは方向が変わらないのか。
posted by ナノッチ at 00:27| Comment(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする