2016年09月15日

今週の視聴。

ローニャ。
そういえば、ローニャは家出の間、髪の毛は伸びてなかったのだろうか。ビルクもだが。冬が来る前に、それぞれの家に戻れて良かったねぇ。

精霊の守り人。
いろんな世界が交錯するなぁ。前回の虎はやはりバルサではあったが、不思議な槍のおかげで、人を斬らずに済みましたよ。逆刃刀か?そしていつ野島も建国の書が偽物だと気付いたんだろう。見逃したかな。

獣王。
豪快はさ、全てに上乗せできるんなら最強なんだろうけど、実際はそれだけじゃ済まないんだよな〜とか思い出した。しかしロボット搭乗時、「回せばいいってもんじゃない」とは驚きだぜ。私もとりあえず回せばいいもんだとばかり思っていたんだぜ…。しかし巨獣ハンターは思っていた以上に、本編に食い込んでくるな。今までのシリーズで食い込んでくると思わせながらも、意外にあっさりと消えていった輩もいたというのに。

ゴースト。
イゴールはビンタ要員なのか?今回のライダーは変身の段階が増すと、禍々しさも増すな。個人的には、兄上と一体化されていた時の姉上の姿勢がどうだったのか気になるくらいですよ。

ユニコーン。
100秒の解説とあらすじ補足までしたのに、OPまでちゃんとあってビビったよ。緑の結晶がファフナーを思い出したなんてのは内緒だよ。

7つの大罪。
今回は短い話がメインなので、全体的に同人誌みたいで微笑ましい。そして本編の微笑ましさからラストへの落差よ。なんかもう、君らの目的とか過ちとかあんまり覚えてないんだよね…不真面目な視聴者ですいません。
そして10月からはここでガンダムか〜。

こえ恋。
逆お見舞いのイベント来たな。メロンパンとその周辺も同じようなことでまた衝突事故を引き起こしてるし。いやぁ微笑ましいので、ユルく見守りますよ。生徒会長は来週くらいに出てくるかな。会長もいいけど、会長の周辺もキャラが立ってていいよね。

サンシャイン。
フルメンバー(1人欠席)で予備予選の特訓してる。プール掃除は裸足でやるもんなのか。
長く近くにいる友達に限って、肝心なところは打ち解けていないものなのでした。主人公がアホで良かったね。いや、アホではないんだけど。この予選を見て、「アクアのメンバーが増えた」と気がつく人たちはいるのかな。まぁ人数が増えると華やかにはなるしな〜。それを考えると、少数精鋭でやってる他のグループはすごいな(そこか)。
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2016年09月08日

今週の視聴

ひっそりと「坂本ですが」の円盤を眺めています。声が豪華だな。こういう学園モノが久しぶりで何だか新鮮だわ〜。これもTBSの深夜なんだな。ファフダスを思い出すぜ。ちなみに私がほぼ毎日見てる学園モノは「斉木」です。

マクロスΔ。
眼鏡は秘密の呪文を使って、三雲を秘密裏に拉致。悪い顔だぜ。取り逃がしたと聴いて、白騎士は不審に思ったんじゃないかと。ちなみにカシム(りんごの生産者)は寿命だぜ。
しかしマキナが三雲の背中に雪を入れるイタズラをしていたが、あの雪玉はでかすぎでは。あれの10分の1でも十分に効果はあるぜよ。あの量の濡れ方では、その後の方が心配になるぜ。まぁあそこの気温もどんくらいなのか。そして個人的には、あんなでかい雪玉が入るだけの隙間が空いた襟元な服で雪国にやってくるなんて、雪国を舐めてるとしか思えない。いや、未来はインナーがすごいのか?軍人のミラージュよりも良いインナーを着用しているイメージのアイドルセンター。3歳のアンドロイドはもっとすごいのか?そういや、前回急に挿入された「三雲もハヤテが気になってます」エピソードは今後関わってくるんでしょうね。
ハヤテの不思議な髪の毛は、簡単に手で千切れるようなもんなんですな。しかも投げ捨てられたそれは、固そうな材質だった。ルンルンなの?
三雲を「星の歌い手」と評して、自分の翼を捧げるとか言ってるが、これすら噛ませ犬で、最後のおいしいとこはフレフレとハヤテがかっさらっていくんだろうか。主人公だし?
過去の精算を次世代に求めるのはどこでも一緒なんですかね。「事情があれば何をしてもいいのか」それはそれぞれお互い様だよね。事情の位置もね。正義なんてものを振りかざすのは、後ろめたい証拠だぜ。いろいろと悩ましいね。そろそろ最終回じゃないかと思ってるんですが、どうなんですかね。違うのかな。

ユニコーン。
なんでもできるシステムだな。とりあえず前々回くらいから、「今日は最終回か?」と思うくらいかな。しかし今回のガンダムを見ていて思うのは、1年やんなくてもちゃんと話はまとまるということかな。まとまらなかったり、なんだかよくわからなかった1年もやってたガンダムは一体何だったのかと。半年だったっけ?←もうあんまり覚えていない。
この時代はもうアムロは亡くなっているのか?←すいません、最初のガンダムもちゃんと見ていません。
最後の最後で浪川キャラにも見せ場がやって来るのか?
どうでもいいけど「帰還」ってつくタイトルは何だかたぎるよね。「戦士の帰還」とかな。

四月は君の嘘。
梶キャラの妹出てきた〜。ヒロインも病状が深刻になってきた〜。椿は進む道が見つかったのかな〜。

サンシャイン。
海の家と夏合宿。ピアノ女子と主人公の更なる雪解け。
posted by ナノッチ at 16:38| Comment(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月04日

今週の視聴

先週あたりに、声変わりのひろしを初めて見たよ。一緒に見ていた甥が「ひろしの声、もっと渋かったよね」と。気づきましたか、小学生でも。(私も子どもの頃に見たキテレツ百科のコロ助・ブタゴリラの声が変わった時は気が付いたくらいだが)若返ったんだな。まぁでも、放送開始当初のひろしも若かったろうから、それに5歳と0歳の子どもがいる30代のお父さんと考えれば、これはこれでアリな方向性なのかも。個体差もあるけど。

獣王。
マーベラス出てきた。そうか、宇宙だからか。シリーズ初回から数えて1999回か〜、長いなぁ。そりゃ40周年だもんな。そしてキューブがそのまま埋まってるのって、うっかり過ぎないか。変身グッズの声の人は、太古のキャラになるんだな〜。海賊の関さんはそんな扱いではなかった記憶だが。しかし海賊は、キーでシリーズみんなに変身できるから、さながらVSのようだな。便利だな。
宇宙消臭剤ってなんだろ。最近の巨獣ハンターがかわいさを増してる件について。しかしあの怪人が泥ぼっくんにしか見えてこない。
良かった、来週こそ海賊の中身が全員出るぜ。皮でもいいんだけど、せっかくなんで中身も見たいよね。これが2000回か。40周年の歌は、毎回お馴染みの枕詞が満載で、当時のいろいろを思い出してしまうくらいです。説明としてはかなり端的な枕詞だよね…ジェットマンをトレンディとしか評せざるを得ない事情もわかるけど。友よどうして。
関係ないけど、ゴーバスターズの走り出す際の掛け声とポーズがかっこよくて大好きです。

ゴースト。
兄上の説得のため、心に入り込むタケル。それもなんだかアレだが。とにかく今回は、みんなが自分の心に自身で呼び掛けて、答えを探したり見つけたりする話かな〜。
拙僧の開き直りが清々しいな。確かに、わしらはまだまだ修行不足だ。今すべきことは修行しかないんだな。そして心に従うか〜。心に従うことと、激情に呑まれることは違うからな〜。

マクロスΔ。
三雲さんが復活して、敵地に乗り込む戦いとライヴが始まるんだが、1人乗り気じゃないフレフレにハヤテとミラージュが声をかけるが、視聴者としては「まだその話、終わってないのか?」とかなり呆れ顔。そして三雲さんがフレフレを平手打ち。ありがとう三雲さん、優しいね三雲さん。そこで目が覚めたフレフレ。フレフレはいつも、歌に関しては三雲さんのことしか聞かないんだな。群れのリーダーと認識してんのかも。そう考えると、ミラージュの思いはフレフレには全く届いてないんだな。まぁ、ミラージュもフレフレをメインに伝えた訳じゃないし。そして勢いだけで風になるハヤテは、肝心な時に暴走発動。そんなバーサーカーを庇うミラージュ。ここはバーサーカーを死なない程度に撃つべきでは?と思っていると、大方の予想通りに「大好きホールド」発動。しかもそれがフレフレの思念と相まって、ハヤテの暴走が終了してしまうからガッカリだ。ハヤテに取りすがる女子2人の映像が差し込まれてから、何度「ナニコレ」と突っ込んだことか。とりあえず、カナメさん
のピンチを救ったのはアラタ隊長だったことに和みましたよ。メッサーの導きはどこ行った。
リンゴの苗木を息子に送る手はずを整えた父親は、風になりルンを使い果たして絶命していたよ。

ローニャ。
鳥女に追われて滝壺から生還したローニャとビルク。身体能力高いお子たちだぜ。次なる使者はママンだった。しかし当のパパンが来なければ意味が無いことを気付かされるのだった。しかしローニャが城に戻ったら、ビルクはどうするのかな〜。山賊が掃討されつつあるのは、前回出てきたしな。

こえ恋。
まだ文化祭。会長かわいそう。あんなに貫禄あるのに。でもそれもまた会長の魅力だがな。
いつも思うが、松原くんの紙袋はただのクラフト用紙とは思えないくらいの強度だよな。しかし本人が握り締めると、ちゃんとシワがつくんだよな。この辺、結構なファンタジーだぜ。
あちこちですれ違いというか接触事故みたいなことが頻発しています。さすが恋愛イベントの文化祭。ちゃんと見守るメロンパンは、切なさ倍増だな。最後の川栄は、照明の効果で松原を刺すのかとハラハラしたぜ(凶器は持ってません)。

サンシャイン。
3年生ようこそ。妖精は生徒会長だったんだね。

精霊の守り人。
山月記だった。虎になったのは、カルボの方だったのでは。

おそ松。
自意識ライジング来たぜ。なんであんなに多種多様な自意識になっちゃったんだろうな、6つ子。じょし松さんが完結してしまった。しかし男子だったらニートになるけど、女子だったら一応もっと社会に関わって生きていけるというのもなんだかなぁ。あの6つ子たちは、ちゃんとそれぞれ独り暮らししてるみたいだし。

四月は君の嘘。
毎週2話放送してくれるので、進行が早くて見てる方は大変助かる。OPとEDが変わったので、そろそろ後半かな。やっと主人公母が、人間らしく描写されるようになったよ。最初の頃は、まるで亡霊だったもんな。母親が同級生に「自分には時間がない!あの子はピアノで食べていける?ちゃんと靴下はける?」と慟哭するところは見ていて、辛かったな。いろいろあったけど、その想いが届く息子に育っているようですよ。まぁでもメインは主人公の周辺の恋愛模様なのかな。椿は自分の気持ちに気付く頃には、取り返しがつかないことになっているのか。そもそもヒロインの体調はどうなのか。という感じの今の辺りです。実写映画があるから、アニメを放送してるんだろうな〜と思える今日この頃。
posted by ナノッチ at 15:48| Comment(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月01日

久しぶりにPSPを起動してみた

ここ最近、「コルダ3(フルボイス)」を起動してみた。すいません、私はPSPしか持っていないものでして…。

リハビリなので、あんまり深く考えずに進めたよ。そしたらやっぱり大地・ハル・八木沢・天宮のEDにたどり着いたよ。しかし大地ルートを眺めながら自問自答。やっぱり自分は普通科のキャラが好きなのか?先輩風を吹かせる奴が好きなのか?いや、でも今回は本当に先輩だからな。「そんなに自分は動じないんだぜ」と自負している奴が意図せず主人公に振り回されたりするのが大好物ではあります。でもこれって、程度の差こそあれ全部のキャラに当てはまるんだけどね。その程度と普通科の制服と先輩風に、私は弱いのか?などといろいろ無駄なことを考えたりもしていたよ。アホだね。

※私はコルダシリーズ(無印・2)では、土浦という普通科の兄貴風を吹かせる硬派で、自称料理上手なグランドピアノを担いで移動する力自慢のピアニストが大好きであります。なので、コルダ3で唯一の普通科(男子)キャラの大地との共通点があるのかと考えたりもしたのだった。大地は軟派に分類されるのかな。一見するとあんまりなさそうと思いたいんだが…。

個人的な好みだが、コルダのゲームで一番やりたいことは恋愛の進行よりも楽曲の育成なんだよね…。技術レベル上げたいとか、演奏できる楽譜を増やしたいとか、表現力上げたいとかな。その合間や片手間に恋愛要素がついてくるとかそんな感じ。しかし普通のネオロマユーザーは育成こそ片手間で、メインは恋愛だよね、そうだよね。育成楽しいな〜とか楽曲聞いて和むわ〜とかやってんのは、私くらいなんじゃないのかと。

あと、ネオロマユーザー「アンジェリーク」から入った身としては(年齢は察してくれ)、最初っから主人公に対して風当たりが強くない状態で始まることに大変違和感がある。みんなから無条件にちやほやされるのは、どうにも合わないよな〜。まぁそれは最近のネオロマの話ではないが(そもそも最近のネオロマをやっていない)。世間の女性向けへの偏見かな。

こちとら「心の壁ある者に対して、親密度を上げて攻略していくこと」に喜びを感じてしまう人種なので、その喜びを得る邪魔をしないでいただきたい。初期のアンジェリークはな、「初対面の主人公に対して嫌悪感から始まる」第一印象だからな。ビジネスライクに対応できるジュリアスが大人だなと感心したものだぜ。まぁそんな奴らでも、足しげく通い、挨拶を欠かさず、ご機嫌伺いトーク・たまに相手の妨害なんかをしている内に徐々に心の距離を詰めていき、いつしか笑顔で対応する日がやって来るんだぜ。挨拶に声がつくんだぜ。この時の達成感たるや。あ、まだフルボイスなんてあり得なかった頃です。挨拶段階が6つある内の後半2段階にしか声はつきません。恋愛イベントとEDには声がつくぜ。

で、もっと略奪がお好みの方は、ロザリアと親密度が高くなった相手に狙いを定めて、そこからエンジン全開でアタックすることもできます。時間制限のないゲーム内容だからできる、まったりした遊び方ですな。

まぁ、時間制限がないというのは逆に言うと、いつでも好きなときに終われるってことなんだけど。

しかしアンジェリーク2の移植はしてくれないのかな…。リメイクじゃなくてただのアーカイブみたいな移植でいいんで。私はコレットが好きなんだよ…。

とりあえず、コルダ3で妄想を捏造したいところではあるが、まだ何かしら燃料が足りない…私の妄想力か?それより何より、PSPしか無いのでいつまでたっても「頂点の夏へ」の思い出で時間が止まってるもんな。これはかなり致命的かも。でもこの先の展開を知るのがちょっと怖いぜ(´ω`)

そんなお年頃だぜ。
posted by ナノッチ at 10:44| Comment(0) | 穴アキ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

見たり聞いたり

angelaの新アルバム「LOVE CARNIVAL」が届いてから、ずっとリフレインだぜ。やっと「愛すること」のフルを聞けたぜ。涙腺緩むぜ!カノンはそこにあったんだな。わかっていたが「暗夜行路」は収録されていないので、それは別に引っ張り出さないとな…。「愛すること」のMV目当てに初回限定盤を買ったけども、私はDVD再生機しか持っていないぜ。いつまでお預けを食らえばいいのか…新しいのを買えば済む話か、神よ…。
「ホライズン」は前奏を聞く度に、スナイパー真矢のゴルゴ的なあのシーンばかり思い出されて嫌な笑いが込み上げてくるぜ。なかなかに鬼気迫る場面だったというのに。
「KIZUNA」初めて聞いたが、なんか「KINGS」にも似た雰囲気なので、統一感あっていいなぁ。当然なんだろうけど。いつか「K」シリーズはちゃんと見てみたいアニメだなぁ。

私は主題歌目当てでアニメを見るヲタクなので、アニメの主題歌にはちゃんとしたアニソンを起用してくれると喜びます。別にコテコテのアニソンじゃなくても、作品と主題歌との解離・剥離が無ければそれでいいくらいのユルいこだわりですが。

獣王。
巨獣ハンターが、近所のカフェを襲って無銭飲食しだしたよ。お前はもっとでかいことをする男じゃなかったのかと。
仲間のそっくりさんが現れたが、心の中までコピーしていたので、不思議な着地になったよ。平成のウルトラマンが怪獣を倒さない方向になったというのを何だか思い出したよ。主旨は違うんだけどな。

ゴースト。
前回のおもしろ映像を解説に使うのはやめてくれ。笑いが止まらないぜ。

精霊の守り人。
夏至祭。異国の少年はけんしょーさんだったよ。それよりも何よりも、久しぶりのボス・バルサはかっこよかったぜ!まぁ次回を暗示する蛇と蛙の様子が怖かったですね。
posted by ナノッチ at 09:50| Comment(0) | 穴アキ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月29日

ヲタク故に

録画装置だが、ここ数年はDVDにしこたま焼いたり録画したりの酷使を繰り返してきたせいか、さすがに動作がヤバくなってきたぜ。
今日は、自分で焼いた円盤入れたら「非対応ディスクです」とか言い出した。いや、お前が自分の機能を使って焼いたディスクだから。確かに最近は、ディスクの読み込みにとんでもない異音と振動が出たり出なかったりするようになったがな。これは修理か?まだ6年目なんだけど。もう6年と考えるべきかな〜。でも10年くらいは、いけるかなと勝手に思っていたよ。

いや、願い?(´ω`)

とりあえず、今日は録画装置を休ませとくぜ。タイマーはがんばってくれ。

昔のPCのように、「一晩放置したら、おさまっていた」みたいなことはないかな〜(´ω`)願望。
posted by ナノッチ at 12:19| Comment(0) | 穴アキ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月26日

今週の視聴

毎週の侠飯が楽しみでいるというので、番組の先行きが心配である。せっかく「あなたの侠飯を募集!」とかしてんのに(そこかよ)。
マクロスΔ。
三雲さん復活。フレフレには立ち入れない、ワルキューレの歴史の話でした。アラタ隊長とカナメさんの出会いにもえ。メッサー君はまだ生きてるんだな。そんで風の惑星は新たな人体実験をしつつ、「デルタ波」というタイトルも回収していた。若き陛下の体はかなりパキパキに蝕まれていたよ。この陛下は30代まで生きられそうにない雰囲気だぜ。白騎士と眼鏡の間も揺らいでいるぜ。

こえ恋。6話
先週バーベキューに行ったばかりだと思ったら、もう学園祭の話になってた。これじゃあっという間に進級(卒業)しちゃうな〜。いや、その前に、恋愛一大イベントのバレンタインあるよな。

ユニコーン。
マリーダさん卒業。この後も出てきそうな卒業。

獣王。
そういえば主人公は大学卒業している年齢だったな。そりゃ同級生の結婚式に呼ばれたりもするな。こういう番組の「結婚式」って、あくまでも「式のみ」なんだよな。現実にはそれに「披露宴」が付随してるよ〜。そこには「昨日知りあって意気投合したんで!」な理由で飛び入り参加は許されないよ〜。そんな世知辛さ。

ゴースト。
ここまできたら、タケルはもう人間じゃないかもしれない。(毎週言ってるけど)

サンシャイン。
アクアのみなさんの、おのぼり感が出過ぎてたんだろうな。ベストを尽くしたが、観客の心には届かなかったってことかな。
しかしこの世界ではスクールアイドルは世紀末救世主かなんかなのかな。今の少子化の影響は、現役学生に過酷な試練を与えるもんなんかな。学校を存続させる努力は、大人もちゃんとやってるんだよな…。まぁ、前のシリーズでもここを乗り越えたら、この葛藤を忘れるくらいの楽しげな展開になったりしたんだけど。悔しさを認めることから始まるらしいよ。
で、ずっと気になってるんだが、EDでメンバーが並んでボンボン持ってるとこ、後列の子が背が高いのか足が長いのか、前列との対比がすごくていつも何かしらの危機を感じてしまう。

おそ松。
女子松とイヤミレースだった。スズケン凄いなぁと思った回。私は結構、女子松さんが好きなんだよな〜。なんか一番違和感なく聞ける(それもどうだ)。合コンでおそ子が「バカか?男はバカなのか?!」と絶叫するとこなんか大好きだ。本放送はこの辺から見れなくなったので、来週からも楽しみだな。
posted by ナノッチ at 15:14| Comment(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする